Director 院長紹介
いつまでもご自身の歯で
しっかりと噛んで食事を楽しめるように
院長の南谷 正廣と申します。
地域の皆さまが、生涯にわたりご自身の歯でしっかりと噛んで食事を楽しみ、笑顔でいられるようサポートしたい。それが当院の願いです。
なぜなら、どれほど素晴らしい治療を施しても、生まれ持ったご自身の歯に勝るものはないからです。
そのため当院では、むやみに歯を削ったり抜いたりすることなく、歯を最大限残す治療を行っております。
また「治療をしたら終わり」ではなく、治療後のむし歯予防もしっかりとサポートさせていただきます。
画一的な治療ではなく、患者さまお一人お一人の生活習慣やバッググラウンドに向き合い、オーダーメイドの治療をご提案いたします。
一生付き合っていくご自身の歯を、いつまでも健康で美しく保ちたい。そんな皆さまのご来院を心よりお待ちしています。
お口のお悩みは当院にご相談ください。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
経歴
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1978年3月
新潟大学歯学部 卒業 -
1978年4月
藤田保健衛生大学病院 口腔外科 入局 -
1981年10月
羽島市小熊町にて 南谷歯科医院 開業
Dentist 副院長紹介
お子さま・保護者さま・歯科医師という
「トライアングル」の信頼関係
はじめまして。副院長の南谷 昌代と申します。
一般歯科の診療は、基本的に患者さまと歯科医師の二者間で成り立ちます。しかし、小児歯科ではお子さま・保護者さま・歯科医師という三者間の「トライアングル」が重要です。
お子さまは、自分の意思で歯科医院に継続して通うことはできません。保護者さまとも信頼関係を構築するために、「この先生なら大丈夫」と思っていただけるようなコミュニケーションを大切にしています。
私自身、子育て中の母親でもあります。同じ目線で保護者さまの気持ちに寄り添い、お口の健康管理をサポートさせていただきます。
また、お子さまにも「この歯医者さんは怖くない」「毎月遊びに行きたい」と思ってもらえるよう、明るく朗らかな医院づくりに努めています。
思春期で親子間の会話が減ったり、保護者さまがお子さまのお口の状態を把握しづらくなったりしたときも、「第3の視点」としてお子さまの成長を見守り、トライアングルをつないでいきたいと考えています。
母親となった患者さまに、「自分の子どもも通わせたい」と思っていただけるホームドクターをめざします。
経歴
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愛知学院大学歯学部 卒業
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愛知県内の小児専門の歯科医院に勤務
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南谷歯科医院に勤務、副院長に就任